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デッドアライブの購入をご検討ならココ!ブレインデッド

バットテイストも時期をみて購入したいと考えてます。これがカットされている。ライオネルがお金を支払うシーンがカットされている。

コレです!

2017年01月24日 ランキング上位商品↑

ブレインデッド デッドアライブブレインデッド Braindead (米題:デッドアライブ Dead Alive)[DVD]

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パイオニアLDC版だとかなり簡略化されたセリフになっていると実感。日本で発売されているものがノーカット。プレミアで手が出なかったので、安価で入手できてよかったです。パイオニアLDC版と今回の米国編集版を少し見比べてみました。鎮静剤を購入するために怪しい病院やってきたライオネル。まさか昔に発売された『ブレインデッド』はカットがされていて、観たことがないシーンでもあるのか?!っと期待を胸に購入した。パギータとメガネの生存者女性が不良ゾンビの足を引きちぎるシーンカット。この米国編集版はカットされているものでした。キッチンクローゼットに隠れているパギータのシーン手前で男が襲われるのだが!この辺の流れがカット。値段も1500円ぐらい(送料入っていません)だし!”米国編集版”と書かれている。噛まれた後!ライオネル ママの腕を手当する看護師。ライオネルとパギータが動物園に行き、ラブラブしている中、尾行してくるライオネル ママ。動物のフレームから顔をだしている子供の写真を取る時に一瞬ママが映り込み!撮影者は「?」っとなるシーンです。そんな理由で−1です。お手頃価格なのでカット入っていても観たいかたは購入をすすめる。ろくに調べもせずに購入したのだが!現物が届いてから収録時間をみたら94分となっている。そんな今作が英題の『デッド・アライブ』とのタイトルで密か(?)に流通していたのをひょんな事に知った。まあ、あくまで個人的な意見なので間違っているかもしれませんが。日本語字幕は新たに作られています。ざっと観て、気づいたのはこのへんです。米国編集版だと直訳に近いような気がする。発送も早く、丁寧でしたが、「AVショップ・・・」という店名で商品に「DVD」と記入されると、不必要な誤解を招きます。赤ん坊ゾンビ登場のシーンでライオネルを襲うシーンが大幅カット。さすがに画質は悪く現在の映像機器での再生には厳しいものがありました。。パイオニアLDCが発売していたセル版と比べたら米国編集版が短い事に気づいた。どさくさに紛れて地下から不良ゾンビが登場するのだが!全てカット。ゾンビ映画史上最大の血糊を仕様したと謳われている通り素晴らしいスプラッター具合でした。その後のシーンでママはライオネルに”パギータと会うな”みたいな会話をする。日本の『ブレインデッド』はDVD廃盤のため中古品が出回るも、高値が付いていて8万円ぐらいしていた記憶が今でも脳裏に焼き付いています。鎮静剤購入しに家を出ようとしたライオネルだが、パーティーの食事を強制的に手伝わされることに。絶品作品で高値で取引されているので鑑賞の機会がなかったのですが今回遂に購入し鑑賞しました。このシーンがバッサリカット。天井からぶら下がっているライオネルの左右から看護師と神父のゾンビが襲ってくるシーンカット。サルに噛まれる手前のシーン。